僕の中で革命が起きた食べ物3選

良かったもの

僕の中で革命が起きた食べ物5選

はがくれの生醤油うどん

おいしいうどんが食べられると聞いて行ってみました。
お店の前に着くと、食べ終えた親子が出てきました。
子ども(5歳くらいだと思います)が、「すっごくおいしかった。また食べたーい」と行っていました。
お店に入り席に着くと、隣に親子。また子どもの方(たぶんまた5歳くらい)が「おいしい、おいしい」と言いながらどんどん食べていました。
どんなに美味しいのだろうと思いながら、おすすめの生醤油うどんを注文。
お店の人に教わったとおり食べると、それはそれは美味しかったです。
300パーセントくらいうどんを凝縮させた、ザ・うどん、といった感じ。
家で食べていたものなんかは、うどんを薄めたもののように思えました。

大中ラーメン

京都の伏見区、桃山御陵駅ちかくの高架下のラーメン屋。
それまで美味しいラーメンというものを食べたことがなかったせいもあるかもしれませんが、衝撃的に美味しかったです。
みんなが、ここのラーメンがうまいだとか言ってるのを、そんな美味いって言ったって知れてるだろう、と思っていたのを見事に覆されました。
その後、僕が友人に紹介して、美味いって言ったって知れてるだろうという考えを覆させたこともあります。
高架下という雰囲気、当時は500円でもやしキムチ背脂の量を注文できたりするのもすごくよかったです。

ツキノワカレー

これをきっかけにスパイスカレーにハマりました。
口の中に広がる複雑に絡み合ったスパイスは、さわやかで刺激的で官能的。
見た目もお洒落で、めちゃくちゃ美味しいと思いました。

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